スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



にほんブログ村 株ブログ 中国株へ にほんブログ村 株ブログ 香港株へ にほんブログ村 株ブログ 外国株へ

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

<株価暴落>1月のA株時価総額は77兆円減少、大型株中心に急落―中国 

<株価暴落>1月のA株時価総額は77兆円減少、大型株中心に急落―中国(Record China)
1月の相場を受け市場には悲観論と楽観論とが交錯している。悲観論の根拠としてはアメリカの著名な相場師W.D.ギャンの理論が挙げられている。ギャン理論では1月の相場は1年全体の相場動向を決定するとされており、中国市場に限ればその的中率は7割を超えている。

ただし、機関投資家の多くは株価下落は短期的要因によるもので、調整が終われば株価は再び上昇すると楽観的に見ている。特に2006年の業績から計算したA株の株価利益率(PER)は平均49倍、2007年に60%の業績向上があったと仮定すれば30倍前後となり、むしろ割安感があるという。
-----
最近A株に上場するH株、売られる傾向にあるようです。
直近では、紫金砿業(2899HK)がそうでしょうか?

そして、紫金砿業、同業の招金砿業(1818HK)に比べると割高のようですね。

PERが74.94と50.32
PBRが27.98と6.97
EPSが0.13と0.65
BPRが0.35と6.97

上は2月1日現在の数字ですが、明らかに招金砿業の方に分があります。






にほんブログ村 株ブログ 中国株へ にほんブログ村 株ブログ 香港株へ にほんブログ村 株ブログ 外国株へ

[ 2008/02/03 15:31 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://chupako5858.blog109.fc2.com/tb.php/102-4107d3cb







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。