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「男女の双子」までオーダー可?体外受精産み分け、中国カップルが急増―米国 

「男女の双子」までオーダー可?体外受精産み分け、中国カップルが急増―米国(レコードチャイナ)
2009年1月11日

米華字紙・僑報は、米国の産婦人科で男女産み分けが可能な体外受精を希望する中国人夫婦が、ここ数年急増していると報じた。中国新聞網が伝えた。

ロサンゼルスで産婦人科を開業する丘天正(チウ・ティエンジョン)医師によると、ここ数年で中国人顧客が急増した。いずれも年齢が高めの富裕層で、「男の子」もしくは「男女の双子」をオーダーするケースが大半だという。西ハリウッドの別の産婦人科でも、中国語がわかるスタッフをわざわざ雇うほどの盛況ぶりだ。



費用は2万ドル前後(約180万円)。出発前に本国で排卵誘発の注射を受け、排卵が始まったら現地に飛び、5日間滞在するだけで完了するという。
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一人っ子政策のせいかどうかは知りませんが、生まれてくる子供の命の扱いが軽いように感じます。
富裕層は罰金を払っても、2人目、3人目を欲しがるといいます。
子供が2,3人いることが富裕層にとってはステータスとか。

一方、貧乏人は、跡取りとして男子を望むようです。
もし、生まれてくる子が女子だとわかった場合は、中絶、間引きは当たり前?

また、農村での子供の人身売買も日常化?
生まれてきても、戸籍登録しなければ、生まれてないことになるらしいですから、女の子は売り飛ばすに限るのか?
その女の子が成長すると、戸籍のない売春婦・・・・。

というわけで、中国の男女比は男子の方が多いのですと。
あと10年もすると、中国に端を発した女性の不足で、世界的嫁不足になる懸念・・・。
う~ん、あと10年で中国も先進国になってるはずですから、結婚ビジネスが流行り出すかもしれません。





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[ 2009/01/12 21:06 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


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