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知らぬが仏!?レストランが客に言えない「8つの秘密」とは?―中国 

知らぬが仏!?レストランが客に言えない「8つの秘密」とは?―中国
2009年07月22日02時07分 / 提供:Record China

2009年7月20日、中国紙「生命時報」は料理界の重鎮である料理研究家や有名シェフなどの証言を基に、「レストランが客に言えない8つの秘密」を大公開。これを知ったあなたは、もう外食する気がなくなるかも?

1.「滋養強壮スープは99%の確率でニセモノ」。
2.「活き魚は見せるだけ。客に運ばれるのは死んだもの」。
3.「魚介類の量り売りは重さをごまかす」。
4.「おいしそうな肉は薬品のせい」。
5.「飲料は儲けが多い」。
6.「月曜日の食材は新鮮ではない」。
7.「元が取れるのはジャガイモの千切り炒め」。
8.「古い食材は複雑な料理に使う」。


とてもにわかには信じられないことだが、香港の食品分析機関によると、ある工場では大豆の代わりに人間の頭髪を使って醤油を生産していたという。この頭髪醤油、味は大豆醤油と変わらないそうだが、人間の頭髪には鉛をはじめとする有害な重金属が含まれており、これを摂取することは人体に重大な危険を及ぼすと警告している。

このようにでたらめな食品加工工場が実際に多数存在することについて、グリーンピース北京支部の関係者は食品監督部門と業者との癒着が原因だと語り、役人の腐敗を正さなければ食の安全は守れないと指摘している。
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こういう記事を読むと中国だけが危ないイメージですが、日本だって負けてませんよ!

中国産フグ国産偽装事件、エツヒロ社長を在宅起訴(読売新聞)
ワカメ産地偽装、中国産を「鳴門産」 徳島県が是正指示(朝日新聞)



アメリカだって、

米国産牛肉に危険部位混入=再開後2例目、国内流通なし (時事通信)
2009年7月22日(水)17時52分

米政府は日本に対し、牛肉輸入制限の撤廃を求めている。こうした状況での今回の混入は、両国間の交渉に影響する可能性がある。



そんな中・・・・、

吉野家、中国内陸部で牛丼店 伊藤忠出資の現地大手と合弁(日経)
2009年7月22日(水)07時00分

吉野家ホールディングス(HD)と、伊藤忠商事が20%を出資する中国食品大手の頂新グループは、中国内陸部で牛丼チェーンを運営する合弁会社を設立する。吉野家はこれまで中国沿岸部に出店してきたが、急速な経済発展を遂げる内陸部で外食事業にノウハウを持つ頂新と組んで出店を加速。2010年代半ばには沿岸部と合わせて1000店舗を展開する。

新会社は年内に設立する。吉野家HDが100%出資する吉野家インターナショナルと、頂新が88%を出資する外食事業子会社の頂巧が出資する。伊藤忠も出資を検討している。資本金は10億円程度を予定し、各社の出資比率は未定。
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中国食品大手の頂新グループ?


伊藤忠:康師傅の親会社に700億円で20%出資(サーチナ)
2008年11月20日 18時16分

伊藤忠商事(東京都港区、小林栄三社長) は20日、2009年5月までに中国本土と台湾の食品・流通大手である頂新グループの持株会社に約689億円を出資し、現地市場を開拓すると発表した。出資比率は20%。

頂新は即席めんで中国シェアトップの康師傅控股有限公司を中核として、中国本土と台湾で食品製造・販売事業、外食チェーン事業、小売事業を展開している。


康師傅(0322)








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[ 2009/07/22 21:06 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


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