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<液晶テレビ>静岡の地震も影響、日韓攻勢に苦戦=「売れば売るほど損」に 

<液晶テレビ>静岡の地震も影響、日韓攻勢に苦戦=「売れば売るほど損」に(Record China)
8月14日22時23分

2009年8月13日、中国証券報によると、メーカー競争が激しい37インチ以下の液晶テレビが、「売れば売るほど損をする」状況という。その背景には、液晶パネル不足によるコスト上昇があるようだ。

液晶パネル不足については、今年10月より操業するというシャープの第10代世代生産ラインによって緩和するとの見方もあるが、現状から言ってあまり楽観視できない。今月11日に静岡県で起きた地震の影響で、ガラス基板大手の米コーニングが日本工場の操業を一時停止すると発表しており、「液晶パネル不足は10月以降も続く見通し」と同記事は伝えている。
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液晶パネル不足?

太陽光パネルは供給過剰!?



中国の太陽光パネルメーカーの業績が悪化、供給過剰受けた価格の下落響く(ロイター)
2009年 08月 13日 12:58

中国の太陽エネルギー関連会社である晶澳太陽能(JAソーラー・ホールディングス)と江西賽維LDK太陽能高科技(LDKソーラー)が12日発表した4―6月期決算は、太陽光パネル価格が世界的な供給過剰を受けて急落していることが響き、純損失を計上した。これを受け、両社の株価が急落した。

世界的な金融危機で再生可能エネルギー・プロジェクトの資金調達が困難になったことから、太陽光業界は苦境に追い込まれている。スペインで太陽光エネルギーに対するインセンティブが縮小されたことも太陽光パネルの供給過剰をもたらし、価格急落を招く要因となった。






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[ 2009/08/14 23:07 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


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