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「新幹線」輸出 新成長戦略のモデルに 

「新幹線」輸出 新成長戦略のモデルに(中日新聞)
2010年5月12日

政府と日本企業が、米国への高速鉄道輸出に向けて動きだした。自動車、電機がかつての競争力を失いつつある中、官民一体の取り組みで受注を勝ち取り、新しい経済成長のモデルとしてほしい。

米国では昨年四月、オバマ政権が「グリーン・ニューディール政策」の一環として全米で十一路線、総延長約一万三千七百キロの高速鉄道網整備構想を打ち出した。東京-博多間の十二倍弱の距離だ。ドイツやフランス、中国、韓国などが激しい売り込み合戦を展開している。

技術面で最大のライバルとみられるのはドイツのICE3(最高時速三百三十キロ)とフランスのTGV-POS(同三百二十キロ)。しかし、新幹線は一九六四年の開業以来、死亡事故ゼロの安全性や、正確な運行という安定性において決して劣ってはいない。超電導リニアは、実用化のレベルに達した技術は日本にしかなく、まさに世界に誇れるオンリーワンの最先端技術である。
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昨日ラジオを聴いていたら、リニアモーターカーについて語られてました。

リニアモーターカーって、時速300キロも出るから、直線でなきゃダメ、カーブがあったらダメ、アップダウンもダメとか。
リニアって、ジェットコースターみたいなものだから、直線じゃないと乗客はみんな酔っちゃうのだとか。
だから、スピードはもう少し遅い方が良いとのこと。

当然、急ブレーキを使うと乗客に無理がかかるので、かなり早めから減速しなきゃならないそうで、トップスピードで走れる距離は、そんなにないそうです。

はっきり言うと、リニアじゃなく、新幹線で十分なんだそうです。





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[ 2010/05/12 21:40 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


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