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至上命題は「勝つ介入」、政府は目標明確に 

至上命題は「勝つ介入」、政府は目標明確に (ロイター)
2010年9月15日15時59分

政府・日銀が15日午前の外為市場で6年半ぶりのドル買い/円売り介入に踏み切った。今のところ市場は円安/株高で反応し、政府のメンツは保たれた格好だが、この先にドル安圧力が強まれば、政府は長期戦を強いられる。

大規模介入でもスイスフラン高を抑制できず、多額の為替差損を蒙ったスイス政府が自国内から強い批判にさらされていることを見れば、政府にとって「勝つ介入」は至上命題だ。
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たぶん、追加介入をどんどんしないと間にあわないでしょう?
結局、日本政府の経済対策って何?

う~ん、僕は円高を利用して、海外企業を買い漁った方がよかったような気がしますが・・・。
最近書きましたが、経済対策に使えるお金が30兆円あるそうですからね。
30兆円あれば、エクソンモービルやペトロチャイナが買えちゃうのだとか。
石油会社を買収できれば、50年くらいエネルギー問題から開放されるかも?

まあ、日本の株安が続けば、海外企業に日本企業が買われちゃいますから、日本政府は何としても企業を守るために株高に誘導しなければなりません。

日本は投資家教育を行い、投資家を育て、日本株をどんどん買わせるのが一番では?










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[ 2010/09/15 18:36 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


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