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注目の「水商売」 

注目の「水商売」(ゲンダイネット)
2011年6月18日10時00分

大震災をきっかけに改めて注目されているのが水ビジネス。
2025年までには100兆円を超える市場になるといわれるが、その大半は水道の運営に関連したもので、先行する海外企業が圧倒的な強みを持っている。

ただ、ろ過膜、水処理技術では日本企業はトップクラス。
日立や荏原などは「日本型水メジャー」を掲げ、グローバル展開を進めている。

例えば日立、今年3月に中国四川省成都の下水道浄化システムを納入するなど1151億円(09年実績)の水事業売り上げがあるが、15年には2000億円とほぼ倍増を狙う。
政府とコンソーシアムを形成している東レ、鹿島、三菱商など28社が面白い。
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先日オリックスが中国水務(0855HK)に出資したことが話題になりましたが、日本の技術が中国に流出しています。

これを悪いことだと捉える人もいますが、こうでもしないと日本の企業が生き残れないし、日本国民も困るのです。
日本企業が世界でがんばって、日本に税金を納めるという構図です。

中国の上下水道関連企業には上場企業も多いことですし、狙ってみてもいいかも~。
でも、北京の北控水務(0371HK)の最近の暴落は、どうしたことでしょう?
最近、中国企業の会計情報に粉飾の疑いがあるとかで、中国株が売られてますが、まさか・・・・・。






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[ 2011/06/19 17:25 ] アーカイブス | TB(0) | CM(0)


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